デリヘルは恐かったけど一歩踏み出しました

私は風俗嬢です。風俗嬢をしてることはお母さんしか知りません。だれにも言えない仕事と思っていました。でもお母さんは認めてくれています。だからがんばれています。私はダメな子でした。中学の時にいじめられて不登校になって、なんとか卒業したけど高校には行きませんでした。

本当は高校に行きたかったけど勉強もできなかったし、通いたい高校以外に入るつもりはありませんでした。中卒の私はバイトをしていましたが、バイト先でもあまりうまくいかず、2年くらいで今度はひきこもりになってしまいました。毎日部屋でテレビを観たり寝たりする日々を送っていました。

その頃、お母さんとお父さんは離婚して私はお母さんと二人暮しになりました。働かなきゃいけないってのはわかっていました。でも体が動きませんでした。私はひきこもりでしたが夜や台風や雨の日には家から出られました。家を出て散歩して、無料の冊子とか風俗求人情報誌とかローカル誌とか賃貸雑誌をもらってくるのが趣味でした。

デリヘルは恐かったけど一歩踏み出しました

どこかで世間とつながりたいみたいなのがあったみたいでした。ひきこもりといっても若い女子でした。風俗求人とか興味があって読んではオナニーとかしていました。私はダメな子ですが性欲は一丁前にありました。ある時、風俗求人情報誌にあったお店にメールしてみたんです。

そしたら丁寧な返事が来ました。1日だけの体験入店でも大丈夫だからというメールでした。私は処女だしコミュ障だし行くのに悩みました。でもなぜか行っていました。もちろん昼間は出かけられないので結構夜に行きました。閉店までの数時間働きました。

びっくりしたり泣いたりしました。でも、それは今でも続いています。私はダメな子だからこういう仕事しかできないと思います。でも私に会いにきてくれるお客さんもいるので続けていきたいと思います。

Copyright© 2015年2月17日 何かしらの大きな目標があるという女性に勧めたい川崎風俗の求人情報
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